軽 ハッチバックに関する自動車

  • スズキ アルト

    「世代を超えて愛される軽自動車」がコンセプトの7代目

    スズキ アルト 「世代を超えて愛される軽自動車」がコンセプトの7代目。愛嬌のある紡錘形のヘッドランプをもつエクステリアデザインが採用された。また、軽自動車本来の魅力、省資源・低燃費で気軽に使えることが目指されている。ボディは車両全体の板厚を見直し、高張力鋼板の使用を拡大。剛性UPと軽量化の両立が図られた。エンジンにはVVTを採用。さらに、ミッションは同社パレットにも採用される副変則機構付きCVT(ほかに5MT、4ATも用意)が装備されるなど低燃費のための工夫が凝らされている。これらにより10・15モード燃費はFFのCVT車で24.5km/Lを実現。4WD 車を含む全モデルがエコカー減税の対象となった。プラットフォームは、ワゴンRのものが採用された。従来型よりホイールベースが拡大し、前後の乗員間隔や乗降性も向上している。(2009.12)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1535, 3395×1475×1545

    カラー

    シルキーシルバーメタリック, シルバー, スペリアホワイト, 白, マルーンブラウンパール, 茶色, 赤色, ミルクティーベージュメタリック, ベージュ, エアブルーメタリック, 青色, シャイニーグリーンメタリック, 緑色

  • ダイハツ ミラ

    5代目のミラは10月から施行となった新軽規格に対応して誕生した

    ダイハツ ミラ 5代目のミラは10月から施行となった新軽規格に対応して誕生した。ハッチバックの2ドアと4ドアというスタイルはそのままに、先代モデルより全長は100mm、全幅は80mmも大きなボディを採用した。ボディの大型化は衝突安全ボディ“TAF(タフ)”の採用など、主に安全面の向上に寄与している。エンジンはすべて直3でベーシックなSOHC、高性能DOHC、DOHCターボの3種類。ミッションは5MT、3AT/4ATのほかCVTを設定し、 駆動方式はFFと4WDが用意される。上級グレードにはクリーンエアフィルター付きエアコンやパワードアロック&キーレスエントリーが標準装備だ。(1998.10)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1425

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, ホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, メイプルレッドマイカメタリック, 赤色, ライトグリーンメタリック, 緑色

  • ダイハツ ミラ

    2002年5月に累計450万台を突破したベストセラーカー

    ダイハツ ミラ 2002年5月に累計450万台を突破したベストセラーカー。軽自動車としてはオーソドックスなハッチバック形状を採用し、直線的なシャープなスタイルが特徴。6代目となるこのモデルは「広々空間&小粋なスタイル」という基本コンセプトはそのままに、次世代ベーシックを目指しプラットフォームなどすべてを一新。ゆとりある室内空間と上質なインテリア、快適な乗降性を実現。エンジンはNAの直3SOHCと直3DOHCでミッションは5MTと3AT、加えてFFと4WDをそれぞれ用意。V(5MTのみ)は軽初の直噴式エンジンなどの採用により、ガソリン車世界最高の低燃費を実現している。(2002.12)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1500

    カラー

    ブライトシルバーメタリック, シルバー, ホワイト, 白, レッド, 赤色, ブリティッシュグリーンマイカ, 緑色, シャンパンメタリックオパール, ゴールド, ラベンダーメタリックオパール, 紫色, マジョリカブルーマイカメタリック, 青色, ローズメタリック, カーディナルレッドマイカメタリック

  • ダイハツ ミラココア

    「自分の感性・感覚でモノ選びを行い、毎日を肩肘張らずに楽しむ女性」をターゲットに開発された軽自動車

    ダイハツ ミラココア 「自分の感性・感覚でモノ選びを行い、毎日を肩肘張らずに楽しむ女性」をターゲットに開発された軽自動車。丸型のヘッドランプにターンランプをつなげたフロントマスク、面取りされた台形のサイドシルエットなど愛嬌のあるデザインが施されている。国内初となるバックモニター内蔵ルームミラーをはじめ、運転のしやすさに配慮がなされた。エンジンは直列3気筒DOHC。これに4ATまたはCVTが組み合わされる。駆動方式は各グレードともFF/4WDの選択が可能。FFのCVT車は「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」と「平成22年度燃費基準+25%」に適合する。価格は「L(4AT/FF)」の105万円から「プラスG(CVT/4WD)」の134万円まで。(2009.8)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1530, 3395×1475×1560

    カラー

    シャイニングレッド, 赤色, コットンアイボリー, ベージュ, 茶色, チタニウムグレーメタリック, グレー, ブラックマイカメタリック, 黒, クリアライムグリーンマイカメタリック, 緑色, パールホワイトIII, 白, プラムブラウンクリスタルマイカ, ミストブルーマイカメタリック, 青色, ココアベージュマイカメタリック, ピンク

  • ダイハツ ミラココア

    全車にCVTが搭載された

    ダイハツ ミラココア 全車にCVTが搭載された。これにより、NA/2WD車は「エコカー減税(環境対応車普及促進税制)」および「エコカー補助金(環境対応車普及促進対策費補助金)」に適合。購入時の自動車取得税および自動車重量税が軽減され、補助金の交付が受けられるようになった。(2010.5)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1560, 3395×1475×1530

    カラー

    シャイニングレッド, 赤色, コットンアイボリー, ベージュ, 茶色, チタニウムグレーメタリック, グレー, ブラックマイカメタリック, 黒, クリアライムグリーンマイカメタリック, 緑色, パールホワイトIII, 白, プラムブラウンクリスタルマイカ, ミストブルーマイカメタリック, 青色, ココアベージュマイカメタリック, ピンク

  • ダイハツ ミラジーノ1000

    名車ミニ風のクラシックなルックスで人気の軽自動車、ミラジーノのリッターカーバージョン

    ダイハツ ミラジーノ1000 名車ミニ風のクラシックなルックスで人気の軽自動車、ミラジーノのリッターカーバージョン。エクステリアは軽乗用車とほぼ同じ。一番の違いはやはりエンジンで、1Lの直3エンジンはトルクがアップしており余裕のある走りが可能。特に高速道路などで長距離を走れば、その違いは明らか。ミッションは4ATのみだが、FFのほかに4WDも用意されている。インテリアは黒を基調とした、ウッド調メーターやセンタークラスター、エアバッグ内蔵ウッドステアリング、ホワイトメーターなど、細部にまでこだわった仕上げで魅力タップリ。グレードでは豪華装備のXも用意されている。(2002.8)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3415×1495×1425, 3395×1475×1425

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, パールホワイトI, 白, ブリティッシュグリーンマイカ, 緑色, シャンパンメタリックオパール, ゴールド, ラベンダーメタリックオパール, 紫色, スチールグレーメタリック, グレー, カーディナルレッドマイカメタリック, 赤色, マジョリカブルーマイカメタリック, 青色

  • トヨタ iQ

    1.3Lエンジンを搭載した「130G」「130Gレザーパッケージ」が追加設定された

    トヨタ iQ 1.3Lエンジンを搭載した「130G」「130Gレザーパッケージ」が追加設定された。今回追加されたエンジンは吸気・排気のバルブタイミングを最適化するDual VVT-iを採用。低・中速域での豊かなトルクと高速域での軽快な加速の両立が図られている。10・15モード走行燃費は23km/Lとなる。(2009.8)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    2985×1680×1500, 2985×1680×1470

    カラー

    グレーメタリック, グレー, スーパーレッドV, 赤色, シルバーメタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, グレイッシュブルーメタリック, 青色, ディープアメジストマイカメタリック, 紫色, コバルトブルーメタリック, ブロンズマイカメタリック, ゴールド, 茶色, イエロー, 黄色, シルキーゴールドマイカメタリック, ジェイドグリーンメタリック, 緑色

  • ダイハツ リーザ

    実用車中心だった軽マーケットに旋風を巻き起こした3ドアハッチバック

    ダイハツ リーザ 実用車中心だった軽マーケットに旋風を巻き起こした3ドアハッチバック。独特な卵形のフォルムもさることながら、後席をエマージェンシー用と割り切り、完全に前席優先とした2+2コンセプトも新鮮。余裕のある居住空間は質感の高いインテリアや二重鋼板ダッシュパネルと遮音材で騒音を低減するなど、ルックスだけでなく快適性や性能面でも優れた実力の持ち主なのだ。エンジンやサスペンションは、ミラとクオーレのものを流用。直3SOHCと同ターボの2タイプのエンジンに組み合わされるミッションは4MT/5MTと2AT。駆動方式はFFのみの設定となっている。(1986.11)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3195×1395×1335, 3195×1395×1330

    カラー

    ホワイト, 白, ネイビーブルー, 紺色, 青色, ガーネットレッド, 赤色, レッド, ブルー, イエロー, 黄色

  • マツダ ラピュタ

    インパネやメーターパネルなどのデザインを変更し内装を一新

    マツダ ラピュタ インパネやメーターパネルなどのデザインを変更し内装を一新。同時にシートもシートバックを大型化するとともにシート地を変更。また、オフセット衝突に対応した“軽量衝撃吸収ボディ”を採用し、安全性も高めている。(2001.4)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1545, 3395×1475×1550, 3395×1475×1530

  • スバル R1

    H15年の東京モーターショーに出品されたコンセプトカー“R1e”を、ほぼそのままの形で市販化したモデル

    スバル R1 H15年の東京モーターショーに出品されたコンセプトカー“R1e”を、ほぼそのままの形で市販化したモデル。R2をベースに、ホイールベースを165mm切り詰めて2ドア化。前席優先の2+2モデルへと発展させた。全長が軽自動車枠よりも110mm短いため、機動性は高い。後席を倒せば広いスペースを確保できることや、助手席を倒して長尺物も積めるなど、一人乗りコミューターとしての実用性も抜群だ。ドアは大きくなったものの、ヒンジに工夫を加えることで狭い場所での乗降性を向上している。エンジンは直4DOHCの1種類。駆動方式はFFのほか、ビスカス式4WDもある。(2004.12)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3285×1475×1510

    カラー

    ベリーレッド・メタリック, 赤色, チタニウムグレー・メタリック, グレー, アメジストグレー・オパール, 紫色, トパーズイエロー, 黄色, シルキーホワイト・パール, 白, オブシディアンブラック・パール, 黒, シルバーメタリック/グレーメタリック, シルバー

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軽 ハッチバックに関するフィード

車...

・・・ょ離れがたく その後10年くらい乗りました。いまは義弟がいらなくなって譲り受けた軽自動車に乗っています。さいきんの軽はりっぱです。          といっても これも10年くらい前の車らしいけどね。

2010-09-06 07:50

複雑な味を一気に冷やして飲む...

・・・うちのネスタと呼ぶことに。 ワイレッドと黒のツートンで、5年落ちの軽、ただしスバルなので高速までの伸びは滑らか安定だそうで、剛性もなかなかよろしいです。ハッチバックで荷物もそこそこ乗るし、車検も2年サ・・・

2010-09-02 10:01

マツダのまとめサイト...

・・・ロアーマットセット MAT746 スズキとマツダの軽ワゴンって……スズキとマツダの軽ワゴンって… スズキのワゴンRR(6900km走)にしようか マツダのAZワゴンRRにしようか迷って・・・

2010-08-28 03:46

☆☆平成5年 クラウン ロイヤル ツーリング 走行たったの2...

・・・っております。最近良くお客様からお問い合わせを頂く「何でもいいから軽自動車」や「1500ccまでのコンパクトカー」や「2年走れたら良いから、とにかく安い車」といった、ご要望をよく耳に致します。そこで、・・・

2010-08-26 13:49

461万人がローン延滞!?正確なデータなき業界のお粗末...

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2010-08-22 20:02

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