軽 に関する自動車(3/30ページ)

  • トヨタ WiLL Vi

    2001(H11)年に立ち上がった異業種合同プロジェクト「WiLL」

    トヨタ WiLL Vi 2001(H11)年に立ち上がった異業種合同プロジェクト「WiLL」。分野の異なるメーカーが、共同で新市場を開拓するという試みで、その商品の一つがWiLL Viだ。ヴィッツをベースにしているが、プラットフォームから上はすべて専用設計。馬車のようなエクステリアそしてインテリアは若い女性を意識したデザインで、個性的かつファッショナブルだ。シートはくつろぎ感あるベンチタイプを採用した。だが、独創的なデザインを優先させたため、リアシートの居住性はいま一つだ。エンジンは1.3Lの直4で、駆動方式はFFのみ。気軽にオープンエアが楽しめるキャンバストップが設定される。(2000.1)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    3760×1660×1600, 3760×1660×1575

    カラー

    スーパーホワイトII, 白, シルバーメタリック, シルバー, ブラック, 黒, ブルーメタリック, 青色, ベルローズメタリックオパール, 赤色, 紫色, イエローグリーンメタリックオパール, 緑色, 黄色

  • マツダ ロードスター

    5MTモデルに軽量なフライホイールを採用するとともに最終減速比をローギヤードに変更

    マツダ ロードスター 5MTモデルに軽量なフライホイールを採用するとともに最終減速比をローギヤードに変更。SスペシャルタイプII には15インチタイヤとBBS製アルミホイールを標準装備。ボディカラーも一部モデルで変更となった。(1995.8)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    3955×1675×1235

    カラー

    ブリリアントブラック, 黒, シルバーストーンメタリック, シルバー, シャストホワイト, 白, クラシックレッド, 赤色, ネオグリーン, 緑色, モンテゴブルーマイカ, 青色

  • マツダ ロードスター

    世界的なブームから約8年、2代目となるロードスターが誕生した

    マツダ ロードスター 世界的なブームから約8年、2代目となるロードスターが誕生した。コンパクトかつ軽量なFRの2シーターオープンカーというキャラクターはそのままに、各部をブラッシュアップした正常進化モデルだ。ボディ寸法は初代とほとんど変わらないが、重量バランスを見直すとともに低重心化。装備や安全性の向上による重量増は、各部の軽量化や固定式ヘッドランプへの変更で対応。パワフルな1.8Lモデルには6MTが設定され、今まで以上に走る楽しさを味わえるクルマに仕上げられている。1.6Lモデルは従来どおり5MTと4ATの組み合わせだが、こちらももちろん十分に楽しめる仕上がりだ。(1998.1)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    3955×1680×1235

    カラー

    シャストホワイト, 白, クラシックレッド, 赤色, ハイライトシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブラック, 黒, トワイライトブルーマイカ, 青色, エボリューションオレンジマイカ, オレンジ色, グレースグリーンマイカ, 緑色, イノセントブルーマイカ, アールヴァンレッドマイカ

  • マツダ ロードスター

    世界中でムーブメントを巻き起こしたライトウェイトオープンスポーツの3代目モデル

    マツダ ロードスター 世界中でムーブメントを巻き起こしたライトウェイトオープンスポーツの3代目モデル。最大のトピックはRX-8とプラットフォームを共通化したこと。これにより全長と全幅はそれぞれ40mm拡大されボディは大型化。エンジンも2L化されたが、軽量素材の採用と徹底的な重量削減を行い、車両重量の増加をわずか10kg程度に抑えることに成功。同時に前後の重量バランスを見直すことで、シリーズ一貫のコンセプトである「人馬一体」の走りを実現している。ミッションはベースモデルの「ロードスター」が5MT/6ATとなるほか、VSが6MT/6AT、RSは6MTのみのラインナップだ。(2005.8)

    ボディタイプ

    オープン

    ボディサイズ

    3995×1720×1245

    カラー

    ウイニングブルーメタリック, 青色, ノルディックグリーンマイカ, 緑色, サンライトシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントブラック, 黒, カッパーレッドマイカ, 赤色, ギャラクシーグレーマイカ, グレー, トゥルーレッド, マーブルホワイト, 白

  • スバル R1

    H15年の東京モーターショーに出品されたコンセプトカー“R1e”を、ほぼそのままの形で市販化したモデル

    スバル R1 H15年の東京モーターショーに出品されたコンセプトカー“R1e”を、ほぼそのままの形で市販化したモデル。R2をベースに、ホイールベースを165mm切り詰めて2ドア化。前席優先の2+2モデルへと発展させた。全長が軽自動車枠よりも110mm短いため、機動性は高い。後席を倒せば広いスペースを確保できることや、助手席を倒して長尺物も積めるなど、一人乗りコミューターとしての実用性も抜群だ。ドアは大きくなったものの、ヒンジに工夫を加えることで狭い場所での乗降性を向上している。エンジンは直4DOHCの1種類。駆動方式はFFのほか、ビスカス式4WDもある。(2004.12)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3285×1475×1510

    カラー

    ベリーレッド・メタリック, 赤色, チタニウムグレー・メタリック, グレー, アメジストグレー・オパール, 紫色, トパーズイエロー, 黄色, シルキーホワイト・パール, 白, オブシディアンブラック・パール, 黒, シルバーメタリック/グレーメタリック, シルバー

  • スバル R2

    セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車

    スバル R2 セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1520, 3395×1475×1525

    カラー

    ベリーレッド・メタリック, 赤色, シルキーホワイト・パール, 白, ピュアホワイト, アストラルブルーオパール, 青色, ライトパープルオパール, 紫色, レディッシュモーヴオパール, ピスタチオグリーンオパール, 緑色, プリズムブルーメタリック, シャイニーシルバーメタリック, シルバー, クリームイエローパール, 黄色, オブシディアンブラックパール, 黒, オブシディアンブラック・パール, シャイニーシルバー・メタリック, アストラルブルー・オパール, ライトパープル・オパール, レディッシュモーヴ・オパール, ピスタチオグリーン・オパール, プリズムブルー・メタリック, クリームイエロー・パール

  • スバル インプレッサ

    1992(H4)年に登場したインプレッサは2Lサイズセダンのレガシィの弟分というべきコンパクトセダン

    スバル インプレッサ 1992(H4)年に登場したインプレッサは2Lサイズセダンのレガシィの弟分というべきコンパクトセダン。軽量でコンパクトなサイズはファミリィ向けとしてだけでなく、WRC(世界ラリー選手権)参戦用の車両として開発されたクルマだった。とはいえ、室内やトランクのスペースは十分に確保されている。エンジンはスバル独自の水平対向で2Lターボを筆頭に、1.8L、1.6L、1.5Lと4種類。駆動方式は1.5LがFFでほかは4WDとなっている。2Lターボのエンジンと搭載した最上級グレードはWRXと呼ばれ、これをベースにチューンされたマシンがラリー参戦車となった。(1992.11)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4350×1690×1405, 4350×1690×1415, 4340×1690×1405

    カラー

    ライトシルバー・メタリック, シルバー, ブラックマイカ, 黒, フェザーホワイト, 白, ヴィヴィアンレッド, 赤色, ダークグレー・メタリック, グレー, カーマインレッドマイカ

  • スバル インプレッサ

    スバル インプレッサ WRX系にはフロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などが施された。新色のボディカラーが追加されたほか、一部のグレードに新デザインの16インチアルミホイールが採用された。(1999.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4350×1690×1415, 4350×1690×1405

    カラー

    ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, ブラック・マイカ, 黒, グランブルー・マイカ, 紺色, 青色, クールグレー・メタリック, グレー, ソニックブルーマイカ

  • 日産 セフィーロ

    広大な室内空間が自慢の実用的な4ドアセダン

    日産 セフィーロ 広大な室内空間が自慢の実用的な4ドアセダン。2代目のキープコンセプトモデルで、基本的なスタイリングやFFの駆動方式は大きく変わっていない。ボディは、数字的に変わりはないものの、ロングホイールベース化することで室内空間を拡大させ、クラストップレベルの室内空間とトランク容量を実現している。エンジンはV6の2.5Lと2L。2.5Lモデルは4ATのみだが2Lモデルには5MTモデルも用意される。安全性にも力が入れられており、優れた衝突安全性を実現する“ゾーンボディ”、歩行者へのダメージを軽減する“フレンドリーバンパー”などを採用する。(1998.12)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4785×1780×1440, 4845×1780×1440

    カラー

    プラチナシルバーメタリック, シルバー, ホワイトパール3コートパール, 白, ブラック, 黒, シャンパンシルバーメタリック, ゴールド, グレイッシュシルバーメタリック, グレー, ブルーイッシュグレーパールメタリック, 青色, オリーブグリーンパール, 緑色, エクセレントブルーパール, 紺色

  • スバル インプレッサSTI

    フロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などを実施

    スバル インプレッサSTI フロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などを実施。これらの改良を受けたターボモデルをベースにチューニングされたSTiは、バージョンVIへと進化した。(1999.9)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4350×1690×1405, 4375×1690×1405

    カラー

    ピュアホワイト, 白, アークティックシルバー・メタリック, シルバー, クールグレー・メタリック, グレー, カシミアイエロー, 黄色, ソニックブルー・マイカ, 青色

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軽に関するフィード

高尾山...

午後イチで用事が片付いたので 高尾山ビアガーデンに行ってきます♪ 軽~く飲んで 横浜スタジアムへ行く予定で~す(笑)

2010-09-07 05:17

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2010-09-07 05:12

マンベンナク...

今日も来ちゃいました。夜勤明け、軽~く仮眠を取り、出陣。まず最初にシンプリーエアロ受けました。昼間にシンプリー受ける男性、なんと私、ひとり。アハハ。またまた浮いちゃってます。浮いていいんです。キッパリ・・・

2010-09-07 05:10

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